新しい方法の実験2

実験の説明

1.対象

新しい方法。ただしデフォルトではなく最適化(自分用に改造)したもの。

2.実験期間

2010年11月8日〜

3.実験方法

カレンダー計算テストを使って計測。

4.出題範囲

西暦(グレゴリオ暦)の1600年3月1日から11600年2月29日まで。ただし年は下4桁表示。

実験結果

1.回答時間

1問あたりの平均回答時間の推移を表わすグラフ。
CCT2_回答時間

2.正答率

正答率の推移を表わすグラフ。
CCT2_正答率

3.試行回数

試行回数の推移を表わすグラフ。
CCT2_試行回数